スタッフブログ

2019.01.19更新

山田です。
インフルエンザが爆発的に流行っています。
当事務所ではまだ感染者はおりませんが、所長植田の娘さんがインフルエンザになってしまったそうです。
(植田は潜伏期間もクリアし、無事でした)

私事で恐縮ですが、先週の3連休は虫垂炎に怯えながら過ごす羽目になってしまいました。

先週の後半、体調不良・微熱・吐き気が3日ほど続き、金曜日にどうにもこうにもならない右わき腹下の痛みを感じ、病院へ。
ただ、病院に行く頃には痛みはなくなっており、先生も「虫垂炎か、胃腸炎ですね。連休中に高熱と腹痛が来たら救急で病院に行ってください」と言われる始末。
結局胃薬や、抗生物質をもらい、連休はおとなしく過ごしておりました。

虫垂炎の治療といえば手術しかないと思っていたのですが、最近は抗生物質で治すこともあるそうです。
今のところは幸いにも激しい腹痛などの症状は出ておりませんが、抗生物質が効いたと思うことにします。

まだまだインフルエンザは猛威を振るっておりますが、
マスクなどをし、手で鼻や口を触れないようにするのが予防となるそうです。

みなさまもどうかご自愛ください。
(花粉もそろそろシーズンインしてくるようです。数日前から目のかゆみを感じています)

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2019.01.16更新

 植田です。

 明けましておめでとうございます。
 今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 皆様、お正月はどのようにお過ごしになりましたか。
 事務所では早速初詣に行き、熊手をいただいて参りました。

 20190108


 さて、僕はどこに行くのでもなく、自宅でプラモデルを作り、娘はその間、Youtubeを見て過ごしていました。

 最近は娘はテレビよりもYoutubeばかり見ています。
 Youtubeはヒカキンさん、セイキンさん、かんなちゃんあきらちゃんなど有名YouTuberの番組だけでなく、本当にいろいろなチャンネルが増えてきています。
 少し前は手作り感のある番組が多かったのですが、最近は編集や効果音、BGMなどのクオリティが高くなり、見ていても面白いものが多いです。

 そこで、決しておすすめする訳ではありませんが、この正月娘とみたYoutubeで面白かったものをいくつかご紹介します。

 ・宝探しちゃんねるATENALES  (それぞれ、クリックでyoutubeサイトに飛びます)

  マグネットフィッシングというのだそうですが、強力な磁石をそこらの川に投げ込み、くっついてくるもので宝探しをするというチャンネルです。
  大体は釘とか砂鉄とかそういうものですが、たまにバイクや金庫が上がってきたりして、面白いです。


 ・釣りいろは

  釣りを中心にした突撃系で、無人島に2泊3日釣ったものだけで生活するとか、100均500円しばりでそこらの川で釣り競争をするとか、面白いものが多いです。
  釣った魚もちゃんと調理して食べるコーナーもあり、アウトドア料理がおいしそうです。


 ・ブライトサイド

  これは科学やオカルトものを流ちょうなナレーションで紹介するサイトです。
  子供のころ、バミューダトライアングルの謎とか、アトランティス大陸とか、そういうのに夢中になりませんでしたか?
  そういうネタを次々紹介してくれます。


 ・プリンセス姫スイートTV

  パパ、ママ、ひめちゃん、おうくんの4人家族がおもちゃの開封をしたりゲームをしたり、旅行にいったり遊園地にいったりして遊ぶ、という動画を延々とやっているチャンネルです。

 こういうYoutubeは子供を中心に大変人気なのですが、どうして子供はこういう(しょうもない)番組を見たがるのかについて、「普段できないことの代償行為」だという説があります。
 つまり、普段できない体験をテレビで追体験しているわけです。
 そう考えると、プリ姫のように家族で遊ぶ動画に娘が夢中になるのは、あまりそういうことをして遊んでないからなのかなあなどと、新年早々考えてしまいます。
 とはいえ、あんなに次々おもちゃを買って遊んだりもさせられないので、娘にはしばらく代償行為で我慢してもらう予定です(笑)

 それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.12.26更新

 植田です。
 実は先日献血をして、良いことがありました。

 献血は健康診断も兼ねて定期的にしてまして、今回が37回目になります。
 献血をすると1週間くらいで血液検査の結果が送られてくるのですが、今回の結果で、なんと僕が10年以上も悩んでいた持病が快癒していることがわかりました。

 その持病とは「高脂血症」
 血中の総コレステロールが高いと、そのように診断されます。

 僕はなぜか総コレステロールが高く、いつも220~250位の範囲なのです。
 そのため、健康診断では必ず★マークがつきます。
 特に昨年の検査では「要精密検査」と診断されてしまいました。

 しかし、今回の献血でわかったのですが、総コレステロールの異常となる基準値が、219から259に引き上げられていました。

20181226


 今回の検査での僕の総コレステロールは255。
 これまでの平均よりも少し高めですが、セーフです。

 過去の数字をみても、260を超えたことは一度もないので、セーフ。
 長年の持病だった高脂血症から、完全に回復しました。

 実はコレステロールは、高くても健康状態に影響はない、という研究がここ10年くらいいくつも発表されています。
 統計的にも220という基準値は低すぎて、病気の人を作り出してしまうのでは、という指摘もされてきました。

 そのため、僕も薬を飲めといわれたこともあるのですが、スルーして来ました。
 なかなか医師の指導をスルーするのは怖かったのですが、今日、薬なしで完全回復です(笑)
 
 ただ、病院によっては基準値がそのままというところもあると思いますので、来年の健康診断は、コレステロールの基準値はいくつで判断しているか、あらかじめ確認してから病院を決めようと思っています。
 
 急に寒くなりましたので、お体にくれぐれもご注意ください。
 この冬の風邪は質が悪いそうですので・・・。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.12.19更新

秋田のなまはげをはじめ、日本各地10か所の来訪神が、ユネスコの無形文化遺産に登録されました。
(文化庁HP「来訪神:仮面・仮装の神々」のユネスコ無形文化遺産登録について

仮面・仮装の医業の姿をした物が、「来訪神」として家々を訪れ、怠け者を戒めたり、人々に幸や福をもたらしたりする行事だそうですが、
イメージしやすいのはやはり秋田のなまはげでしょうか。

元々、このグループ内の「甑島(こしきじま)のトシドン」(鹿児島県薩摩川内市の下甑島に伝わるもの)が、平成21年にユネスコ無形文化遺産に登録されており、
その後、「男鹿のなまはげ」をの登録提案をしたところ、トシドンとの類似性が指摘され、グループ化することになったそうです。

トシドン、初めて聞いたので調べてみましたが、、怖いですね。
なかなか写真がなかったのですが、県のホームページにありました→鹿児島県HP「甑島のトシドン」
観光イベントとしての公開の声もあるそうですが、島の人にとってトシドンは、見世物ではなく神聖な家庭行事のため、また無理に形を変えては本来の意味がなくなるということで観光化に否定的な意見が多いそうです。

ただ、どこの地方でも後継者不足に悩んでいることは変わらないようで、この無形文化遺産への登録で少しでも多くの資料が後世に残ることを願います。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.12.07更新

山田です。
12月(10月~12月)は、ふるさと納税の申し込みが年間で最も多い時期といわれています。

ふるさと納税は、控除上限額内の寄附であれば、寄附合計額から2,000円を差し引いた額が、所得税や住民税から還付・控除を受けることができます。
ご自身の限度額シミュレーションは”こちらをクリック”(ふるさとチョイスのサイトに飛びます)

通常確定申告をする必要のない方は、ふるさと納税の控除を受ける場合、確定申告をする必要があります。
ですが、「ふるさと納税のために確定申告をするのは面倒!」という方のために(私のことです)、【ワンストップ特例制度】があります。

※ワンストップ特例制度含め、ふるさと納税の申告の方法については、こちらの総務省のサイトがわかりやすかったため割愛します。
総務省HP ふるさと納税のしくみ


魅力的なご当地返礼品が多いので悩みに悩みましたが、今年は5月に熊本城を訪れたこともあり、熊本城の復旧に寄付をしました。
なんと、こちらは感謝の品として熊本城主の城主証・城主手形がもらえるのです。

この手形があると、熊本市内の観光施設への入園無料、また協賛店で様々な特典を受けることができます。
ということは、熊本を訪れる必要があるのですが(笑)
それでも、旅行先の候補になるというだけでも凄い効果がありますね。

ふるさと納税でも災害支援等、返礼品を必要としない寄付もたくさんあるので、まだ寄付先を悩まれている方は是非ご覧ください。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.11.30更新

山田です。

先週金曜日はブラック・フライデーでした。
もともとはアメリカのフィラデルフィアで始まった、感謝祭(11月の第4木曜日)の翌日から始まるセールのことを指します。

ブラック・サンデー(1929年、世界恐慌の引き金となった株価の大暴落)や、ブラック・マンデー(1987年、ブラック・フライデーを上回る株価の大暴落)のブラックとは異なり、「黒字になる”be in the black”」から来ているのがブラック・フライデーです。
(※もともとの由来は地元警察の「セールのせいで仕事が増えて真っ暗だぜ!」の意味から来たらしいのですが、割愛させていただきます。参考※wikipedia

さて、そんなブラック・フライデーですが日本でも導入する企業が増えてきました。
例えばトイザらス。クリスマス商戦を前に、少し早めにプレゼントを購入される方も多いのでしょうか。
サンタさん側からすると、1ヶ月隠し通さなければならないという緊張感が生まれますが(笑)でも、忙しい年末を考えると、今のうちに買うのもよさそうですね。

ここで、私が今一番派手だと思うクリスマスケーキをご紹介します。
LOUANGE TOKYO≫さんの、ヌヌース ノエル プレミアム(公式サイト)です。
お値段もプレミアムですが(笑)でも、パーティーなどでこの子がいたら盛り上がりそうですね。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.11.22更新

 植田です。

 ボヘミアン・ラプソティ、観てきました!
 事務所メンバー3名で、発声・手拍子・足踏み・仮装OKの「胸熱応援上映」を楽しんで来ました。

 まさに素晴らしい!映画です。
 フレディ・マーキュリーという人物の光と影、栄光と苦悩が見事に表されていました。

 ロックのノリや勢いだけでも十分に楽しいのですが、50歳も近くなってくると、そこに込められた意味に改めて気づかされることがあります。
 それまで英語の歌詞を暗記して一緒に歌っていたのに、改めて読み直してみると、その歌詞が今まで気が付かなかった深い意味を持っていたことに気づかされる、ということがあります。

 映画でも、若いころに見た映画を改めて見ると、全く違う角度で全く違う感動を味わうことがあります。
 それは、自分自身の体験がその歌詞に重なるからだったり、他人の体験にも共感できるようになったからだと思います。

 フレディはエンターテナーとしての成功とは裏腹に、愛する女性と別れ、生活も退廃的になっていき、エイズにも感染します。
 でも、バンドの他のメンバーに許しを請い、クイーンとしてライブエイドでのパフォーマンスを懇願します。

 最後、クライマックスのライブエイドで歌う「伝説のチャンピオン」(We are the champions)には、こういうフレーズがあります。

   And bad mistakes I've made a few
   それにひどい間違いも、いくつか犯した。

   I've had my share of sand kicked in my face
   ひどい屈辱をうけたこともある。

   But I've come through.
   でもそれを乗り越えてきた。


 この歌詞を読むと、酒とドラッグに溺れるフレディのどん底生活と、それをテレビで暴露するアシスタントのシーンや記者会見のシーンを思い浮かべ、そしてそれを乗り越えて歌うフレディに強い共感を抱くでしょう。

 でも、同時に、自分自身の人生を振り返って、ひどい間違いを(繰り返し)したことや、いわれのない屈辱を受けたことがあることも思い出し、そして今はそれを乗り越えてフレディと一体になって歌っているような、そういう思いも押し寄せるのです。
 俺たちは王者だ!とフレディが歌う時、自分もそのひとりなのだ、王者なのだ、と思うのです。

 クイーンの歌の歌詞は、こんな風に苦悩とそれを乗り越える強さを歌うものが多く、歌詞を味わうだけでも泣けてきます。
 それは、苦しみ悩み抜いたフレディの自分に対する応援歌であり、多くの同じ悩みをもつボヘミアンたちへの応援歌でもあります。

 映画の大好評を受けて、応援上映の拡大公開が決まったそうです。(開催劇場はここをチェック)
 もちろん、通常の上映もあります。
 一緒に歌いたい人も、静かに見たい人も、ぜひこの機会に劇場に足を運んでもらいたいと思います。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.11.15更新

山田です。

上野にあります東京国立博物館で、特別展「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」が開催されています。
こちらの展覧会で、先日11月6日に面白いイベントがあったのでご紹介いたします。

展覧会史上初のコラボレーション!! 大報恩寺展×「テクノ法要」開催!! (美術展ナビHPより)

「テクノ法要」とは、浄土真宗本願寺派、福井県 照恩寺 の17代目住職、朝倉行宣さんが考案した、プロジェクション・マッピングを用い、テクノミュージックに合わせて読経をするものです。

実際の映像がこちらとなります↓(youtubeサイトに飛びます)
niconico × 照恩寺 2017/05/03 テクノ法要(照恩寺Official Movie)

どうしてもお寺というと、お正月、お葬式、法事、お彼岸等でしか訪れることがなく、あまり明るいイメージを持ちづらい場所ではあります。
ただ、この活動により、少々閉じられた雰囲気を感じてしまうお寺への興味が湧いてきます。

テクノ法要を調べたきっかけで、各宗派のお経も調べてみました。
木魚の使い方、人数、使う鳴り物など宗派によって全く異なり、私が慣れ親しんでいたものはかなり激しい部類であるということを知りました(笑)
きっかけは何であれ、知らない世界を知ることはとても楽しいです。

特別展「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」は12月9日(日)まで開催です。

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.11.09更新

(2018.11.6の当事務所メルマガより引用)

 植田です。
 今週は、11月9日(今週の金曜日)公開の「ボヘミアン・ラプソティ」をご紹介します。

20181106
  

 この映画は、伝説のバンド「クイーン」のボーカルだった故フレディ・マーキュリーの伝記映画です。
 映画のタイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソティ」、ダンダンタッ!ダンダンタッ!のリズムの「We will rock you」、「We are the champions」など、一度は聞いたことがあると思います。
 先週から全米公開が始まり、音楽伝記ものとしては史上2番目という大ヒットを飛ばしています。

 フレディ・マーキュリーを演じるのは、ラミ・マレックという俳優さんです。
 テレビドラマ「ミスターロボット」の主演などでキャリアを積んだ、ロボット顔の俳優ですが、彼の演技が実にすごい!
 見事にフレディ・マーキュリーを演じています。 

 このクライマックスのライブなどは、是非大音響の映画館で観たいですね。

 当事務所は事務室でBGMを流しているのですが、ここ2週間ほどはクイーン特集です。
 (スタッフには悪いんですが、名曲ぞろいなので大丈夫でしょう?)
 既に予習はバッチリです。

 最近は「絶叫上映」(上映中大声OKの上映)もありますので、ぜひ映画で一緒に歌いたいです。

 

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

2018.11.02更新

(2018.10.30の当事務所メルマガより引用)

 植田です。
 11月2日までの期間限定で、「2001年宇宙の旅」が劇場公開されています。

  20181030

 SF映画といえばこれ、というくらい有名なこの映画の公開50周年を記念して、IMAXでの公開です。

 僕はこの映画は何度か見ているのですが、すべて自宅でDVDなどでの鑑賞でした。
 だから、というわけじゃありませんが、ほぼ必ず寝てしまいました(笑)
 見たことがある方はお分かりと思いますが、静かな音楽が流れてセリフが何もないシーンが多く、眠くなるんですよね。
 しかし、劇場で観ると全然眠くならない!これが驚きでした。

 まず映像の迫力。そして音響。
 モノリスが強力な電波を発し、付近にいた宇宙飛行士が苦しむシーンでは、同じ音を聞いてこちらまで耳をふさぎたくなるほどの迫力で、謎の追体験ができました。

 この映画は難解で意味不明、というのが一般的なイメージですが、実は映画の最初のバージョンでは、すべてを説明するインタビュー画像やナレーションが入っていたそうです。

 しかし、監督である天才スタンレー・キューブリックが、公開直前に全てをカットしてしまいました。
 そのため、いったいどういう物語が進んでいるのかわからず、難解な映画になってしまったのです。

 しかし、その難解さがこの作品を名作にした、と言われています。もしすべてが説明されていたら、ここまで歴史に残るような名画になっていなかったのでは、と。

 そして、いまこの映画を見ると、その世界の未来像の斬新さに驚きます。

 例えば、メインテーマの一つである、宇宙船ディスカバリー号の船長ボーマンと、搭載されたコンピューター「ハル」との戦い。
 AIが発達し、AIと人間との確執が現実のものとなりつつある今、この危機感はまさに差し迫ったものと感じられます。

 あとは、宇宙飛行士たちが船内でタブレット型の端末でニュースを見ながら食事をするシーンがありますが、当時はタブレットはもちろん、パソコンもありませんでした。

 撮影では当時液晶パネルなどありませんので、テーブルにブラウン管を埋め込んで撮影しているそうですが、この発想自体が信じられない気がします。

 今見ても斬新さを全く失っていないこの名作は、今週2日までIMAX劇場で鑑賞できます。
 この次はまた50年後?かもしれませんので、お見逃しなく。

 なお、2001年宇宙の旅は、映画評論家の町山智弘さんが動画で読み解いてくれています。
 もし映画をご覧になるのなら、こちらを見て予習・復習をされると100倍面白く観られます。
 こちらのリンクからどうぞ。

 町山智浩の映画塾!「2001年宇宙の旅」<予習編>【WOWOW】#193
 町山智浩の映画塾!「2001年宇宙の旅」<復習編>【WOWOW】#193


 ちなみに、「2001年宇宙の旅」には、「2010年」という続編もあります。
 2001年の謎が解明される2010年は前作と違って比較的「普通」の映画で、「凡作」と言われるところもあるようですが、僕はこの映画も大好きです。
 もし興味がおありなら、是非こちらもご覧ください。

 

投稿者: 植田ひでちか税理士事務所

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